今年もあとわずか・・・・・。
振り返ると暗くなるから、とりあえずケーキでも食べよう!
・・・・・。
終わりよければ全てよしなんて言うけど
全てを良くする事なんてできるのか?
悪いところを「個性」だと思えばいいのか
完成を感性によって慣性させなければいけないのか
2個目はアップルパイにしようっと。
だんだんと節目が近づいてくる。
浮き足立っても現状はなんも変わらない。
「松竹梅」ってある。
松はいつまでも青々してるから、ココロも清純にすることだし
竹は、根が四方八方に広がり土台を固める
そして目標が決まったらまっすぐ天に向かって伸びていく
でもやみくもに進むんじゃなく、節目節目を大切に進むこと。
梅は季節で言うと冬を意味する花
春夏秋冬というように、冬の次は春
いつまでも苦しいことは続かない
耐えれば次にはいいこと(春)がやってくる。
来年はいいことが起きる気がする。
天才にしかわからない何かが起こる。
それはダイエットに関係のないことかもしれない
でもそれはそれでいい。
最後の一個は明日にとっておこうかな。
「ダイエットの国からやってきた5人姉妹の教え」
ありがとうございました!
ダイエットするつもりではないのに、偶然に出会った
ホームページに書いてあった、たった一行を実行してみたら
カラダの変化に気づくこともなく痩せていた。
どんなときも、リラックスしてそんな偶然を見つけたい。
でも最初から偶然を狙うと必然になってしまうので気をつけて!
他人のやり方なんかに影響されない
人のやり方なんか参考程度に聞くのがベスト
自分に合ったやり方を見つけていく
過去は捨てた!
私はもう振り返らない・・・
なんてカッコよく言いたいけど
過去にやってきたことが未来をつくるヒントになる場合がある。
あなたはダイエットの知識をなまじいろいろ知っている。
つい分かっているような気になる。
知識を10覚えるより
今日1つでもいいから痩せるための努力をしよう!
「ダイエット5人姉妹」があなたを応援します
とにかく、隠そう隠そうと思っていた。
それなりにラインは自分で整えれるし、今の自分を好きになってくれる
人だけでいい・・・・・。
そう思っていたが、なんとなく、なんとなく
思い切ってみよう!という「何か」が芽生えた。
自分でも意識したはずじゃないのに「何か」が
流れ始めた。
とにかく行動だ!
そこには想像もつかなかった現実がある。
ヒトは「目に見えない物」に恐怖を感じる。
しかし、それは「確かめに行った」という「行動」で
「安心」を手に入れることができる。
行動してよかった!本当によかった!
その時に「もっと早くから行動しておけばよかった」と
ちょっと後悔するが、その後悔もうれしさの量に押され
余裕で思えてくる。
なにか自分の前に立ちはだかる「扉」が一枚
開けたんだと前向きになれた。
このことを忘れずにこれからは大切に生きようと決めた。
〜あるダイエット成功者の日記より〜
もしかしたらお手伝いできるかも・・・・・。

「クリスマスくらいケーキ食べてもいいじゃない!」
「1月からはじめても大丈夫だって!」
だれでもそう思ってるはず。
でも意外にうまく痩せられるモンなんです。
痩せる天才は「自分の気持ちにストレスをかけない」
コレがしっかりできていますし、ポイントは
どっちにしても「中途半端」にやらないことです。
食べるときはおもいっきり食べるし、
ダイエットするときはとにかく集中する。
つまり「メリハリ」がキチンとできているんですね。
それと「知識」が豊富で常識にとらわれない
「素頭」柔軟性が身に付いているんです。
自動販売機で120円入れて2つのボタンを
同時に押す。
ところが出てくるのは1本のお茶っていうこと
どっちが出てくるか解らないより、自分で
コレだ!と決めて押す。
ダイエットの天才は自分がかけたお金の分の
元を取ります。
ダイエットにお釣はいらないのです。
自分が頑張った分「選択肢」は増えるし
それだけ成功率もアップするということかな。
あとわずかです⇒「ダイエットの国からやってきた5人姉妹の教え」
ダイエットはやりたいときにやる。やりたくないときはやめる。
自分の気持ちを大切に!
主導権は自分がにぎる。
自分にはできないこと、自分にはできないことをできる人
たまにはヒトを頼ってみてもいいかも?
思いも寄らない出来事がおこるかもしれない。
成功したヒトは「誰も気にしないコト」を徹底的に
集中してやるそうだ。
ダイエットに成功している人はたくさんいる。
その人たちは気分や感覚だけでは成功しないことを一番知っている。
「どうやって痩せたの?」コレが聞きたくてやってるんです
人はうれしいことが一番楽しい!
よくダイエットの成功の法則って本がある。
それで答えが出るなら、みんな成功するはず。
「誰もが理想の結果を出せる秘密の方程式」
残念ながらそんなモノはありません。
あなたの集めた本や雑誌は自分自身を安心させるための物
結局は努力・経験・センス・勘・想像力を
総動員するしかないのです。
何かダイエットに行き詰まりを感じているのなら
プロ・ダイエットカウンセラーの私がお答えします。
お気軽にメールください!
⇒onayami@fivesisters.sakura.ne.jpまで
わたしは子供の頃、習い事を無理やりやらされた。
最初はそろばん。
とにかくイヤだったし、やめたかった。
親に言ったら、2級をとったらやめていいと言われ
がむしゃらに頑張った。
なんとか2級になり、やめれた。
次は習字。
コレもやめたかった。
友達はみんな遊んでいるときに
自分だけなんで遊べないのか
「どの大会でもいいから賞をとったらやめていい」
と言われ、頑張った
賞をもらって、これもまたやめれた。
次は英語。
これまた大嫌いでやめたかった。
英検2級をとったらやめてもいいと
とにかくやめたくて頑張った。
なんと中学生のときにとれた。
・・・・・・
私って天才かも?
どれも好きでやっていたのではなく
やめたくて頑張ったものばかり。
その時は単純に「遊びたかったから」
そんな出来事をダイエットに置き換えても
いいかもしれない。
もう二度とイヤなダイエットなんかしたくない
だから一生懸命頑張れる。
とにかく、もうダイエットなんかに悩まされない。
絶対に成功してみせるぞ!
でもなんか抜けてる。
そう!ダイエットの合格点。
・・・でもダイエットに合格点なんかあるのか?
いったい誰が決めるの?
自分?
お母さんがいて無理やりやらされていた。
でも今はひとりだし、回りに強制されない。
全部自分で決めるしかないのだ。
こうやって、違う物に置き換えてみると
自分の欠点がわかってくるようだ。
よし!誰か私のためにキツく言ってくれる
コーチを探してみようっと。
宣伝で〜す。コーチをお探しのあなた
「5人姉妹」がお助けします。

こないだラジオで、もしこの世にタイムマシンが
存在したら、あなたは「過去」と「未来」の
どちらに行きたいですか?なんてことやってた。
どうやら80%くらいの人は「過去」に
戻りたいそうだ。
わたしも、何も考えないでパッと頭に浮かんだのは
「過去」だった。
どうして未来を見たくないのか?
簡単だ。人は目に見えない「モノ」や「コト」に
なにげない「恐怖」を感じるから。
過去は今まで経験してきたことがわかっているために
安心して戻れるのだろう。
人生のターニングポイントはどこだったのか?
今ならどこかなつかしく、どこか納得できる
もどかしさがこみ上げてくる。
でもよ〜く考えてみたら
「過去」に戻って何をしたいのか?
太る前の自分をどうするのか?
太らないアドバイスをするのか?
そんなアドバイス今の私にできるのか・・・・・・。
・・・・・たぶん、できないな。
やっぱり過去に戻るのはやめよう。
勇気を振り絞って「未来」に行ってみようかな?
でも、なんだか怖い。
もし、まだデブだったらどうしよう!
もっと太ってたらどうしよう!
ダメダメダメ、絶対ダメ。
なんだか疲れた。
でもひとつだけ解ったこと発見。
私に足りないのは「勇気」だった。
「ダイエットの国からやってきた5人姉妹の教え」
ナマケモノは「有言実行」
つまり、そういう状況をつくること
悩んで答えが出ないとき
切り捨てる方法をとったほうがむしろ成功する
この状況でよくやった!この環境ではいいほうだ!
と変に自己満足している人
回りから見たらどうでもいいことなんです
ダイエットをする前に
減量だけすることは正しいのか?
単に痩せたいのか、太らない体質をつくるのか
自分のダイエット・コンセプト
真意をまずつかむことが大切なきがする
ダイエットの本を書く人はたくさんいるけど
今はホントにダイエットについて
教えられる人は少ない
真実は意外なところにあるんです
ぜひヒントにしてください⇒「fivesistersーdiet」

「いいじゃない!そこにお菓子があるんだから!」
「世の中から甘い物なんてなくなればいいのよ!」
でも・・・・
最後の一個だけ食べていいかな?
あなたはどうしても抑えられない時って
ないですか?
カラダってバラバラな動きをする。
テレビを見ながら音楽を聴き
雑誌をパラパラめくりながら
お菓子をつまみ口に運ぶ
そのときの脳の中ってどうなってんだろ?
あれだけ「今回は絶対痩せてみせる!」と
誓ったのに5分後の出来事すら予想もつかない。
みんなが成功している成功方法でも
わたしだけが成功しないのは
人よりも器用な性格がジャマをしているのか?
ダイエットの失敗を繰り返しているうちに
性格だけは「前向き」になったことは確かだ。
何不自由なく暮らしてきたが
ダイエットだけ成功していない。
デブキャラはもういい!
性格はいいんだから、あとは「見た目」
でも見た目は良くても性格が悪くなっては
いけないと思うし回りの環境も変わってしまうのも
なんだかイヤだ。
ブログを書き込んでいる30分の間に
100キロカロリーは増えている現実に
どう習慣を変えろって言うのよ〜
あきらめが早いって「天才」なのか
それとも「凡才」なのか?
ダイエットの国の5人姉妹に
聞いてみてください!